匂い対策は誰でも必ずしてもらえないのだろうか 2017年8月17日

脇の匂いはやはり気になる。
でも、それが他人にとってどの程度不快感を与えているのかがわからない。
よくワキガと聞くが、自分がワキガという意識は持っていない。
今まで、「この人、ちょっとにおうな」と思っても、ワキガ特有の匂いなのかどうかがわからない。
実際にワキガ特有の匂いというものをしっかり意識して嗅いだ経験がない。
そうかもしれない匂いを「ワキガ」と思っている。
そもそも鈍い自分でもはっきりとわかるくらいの匂いなのだろうか?
ツンとくる匂いがそうだと人はいうけれど、あまり出会ったことがないような気がする。
だから、友人がもしもワキガだとしても、わからないから、「今日はどうしたの?」と言ってしまうかもしれない。
だいたい女性の多くはデオドラント商品でかなり注意している人のほうが多いように思える。

男性でも、満員電車の中などに乗る場合を考えて、注意されている人が多いと思う。
それに気にしている人はすでに手術を行って、緩和させていたりするものだと思う。
反対に自分の脇の香りがすごく気になる。
ワキガではないと思っているが、夏場の室内でふっと自分の脇のほうから香りが漂ってくるとき、「くさいかもしれない」と思う。
脇の毛を処理しているとよりダイレクトに香ってくるような気がする。
やはり脇の毛は多少匂いを籠らせる役割があるのかもしれないと、自分の香りを嗅ぐと思ってしまう。
友人が職場の人がワキガかもしれないと、相談してきたことがあった。
隣に座っている職場の人の匂いがきつい、と。
そもそもどうやらお風呂にも入っていないようで、肌も少し汚い人なんだそうだ。
お風呂にも入らなければ、ワキガだろうがワキガでなかろうが匂いはきつくなると思う。
外国の人は浴槽に漬かることが少なく、そもそもお風呂に入るという慣習がない場合もあるそうだ。
だから、においがきつくなると、香水を振りまいて、においを隠すそうだ。
ワキガだろうがワキガでなかろうが、多少なりとも周りの人に影響を及ぼすということを考えてほしい。
デオドラント商品を使用したり、何らかの方法を行うべきではないかと私は思う。
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